タイ料理

ヤムウンセンと白いご飯

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辛い、酸っぱい、甘いが一体となったほんとにタイらしいサラダ。ヤムは和える、ウンセンは春雨という意味です。

パクチーはお好みの量をちぎって混ぜるとさらに美味しい。そして味のポイントはもちろん具材と和えるソース。このソースを編み出した人、天才です。

もちろん、ガパオやカレーなんでも合うんですが、おススメは白ご飯と食べること。いちやくタイ料理好きの階段が上がります。

タイ料理

メニューにないメニュー

1

ヤムウンセン(春雨サラダ)¥400

2

ゲンチューウンセン(椎茸と春雨のスープ)¥200

 

メニューブックにまだのっていないメニューがウンセン(春雨)チーム。甘い、辛い、酸っぱいで、まさにタイ料理のヤムウンセン。そして優しい天然鶏ガラスープベースのゲンチューウンセン。どちらもガパオライスにぴったりです。ぜひお試しください。

タイ, タイ料理

タイワイン

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タイ産ワインの「モンスーン・バレー」赤。タイ王族の保養地、タイの葉山、ホアヒンからやってきました。ホアヒンにはタイワインを生産している東南アジア最大規模のワイナリーがあって、象にのってワイナリーを見学できるなど、素敵な観光地になってるそうです。

このモンスーン・バレーの赤。程よい酸味があり、軽い酸味の後に甘い香りがやってきて、とても飲みやすいワインです。そんなモーンスーン・バレー赤は、間違いなくソイソムのガパオにぴったり。粗びきの鶏の挽肉を使用したソイソムガパオは鶏肉の味がしっかり感じられます。そこにこの軽やかな赤ワイン。最高です。ガパオを少し辛めの刺激的な味にして、この赤ワインをぜひお試しください。

#タイワイン
#モンスーン・バレー

タイ料理

トウガラシ・ハンター

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トウガラシ・ハンターのソイソムとしては、まずは「プリック・ナンプラー」。

ソイソムのプリックナンプラーは超シンプル。タイ産青唐辛子(プリック・キーヌー)と赤唐辛子(プリック・デーン)のミックスにちょっとだけ他の味を加えて作ります。

ソイソムのガパオなどは、本場タイに比べるとマイルドです。もし辛さが物足りない方は、このプリック・ナンプラーを加えてみてください。変身します。唐辛子本体も美味しいので、辛さ耐性のある方はぜひ。

#プリック・ナンプラー
#唐辛子

タイ料理

Cha Tra Mue

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ソイソムで一番飲んでもらいたいドリンクは、タイアイスミルクティです。

タイの「Cha Tra Mue(チャトラムー)」ブランドの茶葉は、強く発酵させた茶葉にオレンジの花、八角、バニラなどの香をブレンドしてます。それを煮だしてアイスティにするとバニラの甘味、ほうじ茶に似た苦味がミックスしてなんとも言えないオリジナルの味になります。

そこへ砂糖とコンデンスミルクを加えたのが、ソイソムのタイアイスミルクティ。これが間違いなくタイ料理にぴったりなんです。辛いタイ料理にしっかり甘いタイティ。最高です。ぜひ一度お試しください。

タイ料理, 北総観光

プー・ニム・パッポンカリー

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休日はゲウチャイ成田で「研修」(ただ食べにいくだけなんですが)。

今回の目的は、プー・ニム・パッポンカリー(ソフトシェルクラブのカレー炒め)です。プーは蟹、ニムは柔らかい、文字通りソフトシェルクラブ。そしてカレーといっても炒めた後で卵でとじるので、普通のカレーとは大違いなんです。しかしこのレシピを考えた人、かなりです。本当に美味しい。たくさんプリックナンプラーを使って食べました。

タイ料理

センレック

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最近麺のメーカーを変えた、ソイソムのセンレック・ナーム・ガイ(チキンヌードル)です。

そもそもセンレックとは、2~3mm幅の米麺。ではその他にはどんな種類があるかというと、センミー(極細の米麺、炒めて食べたい)、センヤイ(ご存知極太麺、きしめんみたい。パッシィユが最高)など。あと小麦粉が材料のバーミーあります。タイの屋台へ行くと、自分好みの麺をお願いして作ってもらいます。ママ―なんていう上級者用の麺も。