
35mmフィルムカメラで店内撮影をしてもらいました。プロの人ではないので至らぬところはあろうかと思いますが、デジタルとは違う雰囲気があります。
そういえば、昔使っていたフィルムカメラはどこへ?とっとけばよかった。
フィルムカメラ
専用のフィルムを記録媒体として使用しているカメラのこと。撮影後のフィルムは暗室で現像し、現像したフィルムを印刷しにプリントすることで写真となる。
#佐倉カフェ#佐倉タイ料理#フィルムカメラ

35mmフィルムカメラで店内撮影をしてもらいました。プロの人ではないので至らぬところはあろうかと思いますが、デジタルとは違う雰囲気があります。
そういえば、昔使っていたフィルムカメラはどこへ?とっとけばよかった。
フィルムカメラ
専用のフィルムを記録媒体として使用しているカメラのこと。撮影後のフィルムは暗室で現像し、現像したフィルムを印刷しにプリントすることで写真となる。
#佐倉カフェ#佐倉タイ料理#フィルムカメラ

巨大な仏塔を象が支えるワット・チェディルアンは、チェンマイに行ったら外せない寺院です。チェンマイは人口がおよそ20万人ほどの地方都市ですけど、13世紀にはランナー朝が栄えた古都。いろいろみどころ満載なんですが、この寺院はぜひ時間をかけてみて回るのをお勧めします。
#タイ観光#チェンマイ#タイ料理カフェソイソム

大好評のソイソムグリーンカレーですが、少しだけ、ほんのちょっと改良を加えました。
寒い日が続く今日この頃、青唐辛子の効いたグリーンカレーでぜひ温まりにソイソムへ。
#佐倉カフェ#佐倉タイ料理#グリーンカレー

今日BGMでかけたのは、
・リー・リトナー
・EW&F
・ナイル・ロジャース
・スティーリーダン
・エルトン・ジョン
・マス・プロダクション
・スティービー・ワンダー
・スティング
・トム・ブラウン
でした。
さてソイソムの雰囲気に合っているのは誰でしたでしょうか? 個人的にはエルトン・ジョンが一番良かったと思いました。
#佐倉カフェ#佐倉タイ料理#エルトン・ジョン
「これはクラゲだね」
「絵の中の川にタコがいるからおもしろいよ」と言うと、友人がこう答えました。

なるほど。
そしてイカを見つけました。

ソイソムのシンボル、阿部恭子作のアクリル画にちかづいて見てみると、おもしろいキャラクターに出会えます。ぜひともお気に入りのキャラクターを見つけにご来店ください。
#佐倉カフェ#佐倉タイ料理#阿部恭子#タイのアート

ソイソムミニガーデンのアカシアゴールデンアローは、南側の両目窓を守っています。もっと大きくなってください。
アカシアの雨
「アカシアの雨がやむとき」は西田佐知子が歌いました。アカシアの雨ってなんだろう?
#佐倉カフェ#佐倉ガーデン#アカシアの雨に打たれて、、、

ソイソムではクリスマス限定で、スウェ-デンから来た小人くんが会計係としてお見送りをしています。ぜひとも会いにきてください。
#佐倉カフェ#佐倉タイ料理#クリスマスとスゥーデンの小人

寒さが続く今日この頃、皆様お元気でしょうか?そしてこの寒さの中、故あって休止していました「センレック・ナーム・ガイ(鶏だしフォー)¥600」を再開しました。
鶏ガラをじっくり煮込んだスープ、タイ産のクイティアオ、旨味の強い鶏もも肉。スープにレモンの爽やかさが加わりあっさり食べやすいセンレック、そしてしっかり味の濃い鶏もも肉と交互に食べると、もう、やめられません。
ぜひソイソム流チキンフォーをお試しにご来店ください。
#佐倉カフェ#佐倉タイ料理#センレックナームガイ

いくら説明を読んでもいったいいつ出来たのかよくわからないほど、由緒ある麻賀多神社。いつもいろいろ工夫されていて、来ると楽しいです。そしていつも綺麗に掃除されています。

そして隣の房州屋本店もいつから商売されているのですか?100年はたっている?はずです。そして美味しいのはもちろん、歴史を感じる内装が綺麗に掃除されています。
やっぱり素敵な空間、素敵なお店は綺麗に掃除されています。
#佐倉観光#房州屋#麻賀多神社からソイソムは車で5分。

ソイソム式BBQポーク、またの名をタイ式焼き豚ごはん、そしてまたの名をカオ・ムーヤーン。本日より発売開始しました。
カナダ産のバークシャー豚の肩ロースをじっくり時間をかけて焼き上げました。ソースは大好評のソイソムオリジナルタイ式ソース。そしてゆで卵もつけました。
疲労回復に抜群の豚肉。この年末を乗り切るためにぜひソイソムでお試しください。
#佐倉タイ料理#佐倉カフェ#カオムーヤーン