
薬局時代に店舗から住居への入り口だったトステム製アルミ扉が、ソイソムでは厨房の裏口で活躍します。とてもハンサムだし、採光もできて最高。
#佐倉#カフェ#トステム製扉

薬局時代に店舗から住居への入り口だったトステム製アルミ扉が、ソイソムでは厨房の裏口で活躍します。とてもハンサムだし、採光もできて最高。
#佐倉#カフェ#トステム製扉

びっくりしました。こんなかっこいい椅子が2階の踊り場にぽろんと置いてありました。
1階に置いてあった「20世紀を代表する椅子に座ってみよう」を見て更にびっくり。この椅子、ル・コルビジェのデザインでした。ソイソムにも欲しい。
#佐倉観光#佐倉市立美術館#ル・コルビジェの椅子が欲しい

佐倉市立美術館のエントランスホールを抜けると、自然光でいっぱいの吹き抜けがあります。エレベーターで4階まで上って、佐倉市を上から眺め、アートで飾られた光がいっぱいの吹き抜けを階段で降りてくるのがお勧めのコース。
ソイソムには吹き抜けはありませんが、大きな壁があります。そこにバンコク在住アーティスト阿部恭子さん作画のアクリル絵画2メートル×1メートルが、たぶん10月末にやってきます。恭子さん、頑張って。
#佐倉観光#佐倉市立美術館#阿部恭子

佐倉市立美術館の裏庭を囲む生垣ですが、ちょっとワイルドな感じでかっこいい。この生垣に囲まれたスペースは中庭のようになっていて、屋内のCafe ブォナジェルナータと合わせてとても気持ちのいい空間です。
ソイソムの駐車場裏もイヌマキの生垣になってますが、ここにはとてもかないません。生垣偏差値50くらいです。
#佐倉観光#佐倉市立美術館#イヌマキの生垣

古い銀行の跡をうまく利用してできた佐倉市立美術館。最近リニューアルしてさらに綺麗になりました。佐倉うえのまちのランドマーク。
真似したくなる生垣や、かっこいい吹き抜け、そしてかのル・コルビジェがデザインした椅子まであります。秋晴れの日に、京成佐倉駅南口から歩いて来るのがお勧め。更に、佐倉城址公園、国立歴史民俗博物館まで行くと、あなたの散歩は完璧です。
#佐倉観光#佐倉市立美術館#ル・コルビジェの椅子

ソファー席用に白地に赤と紺のペンダントライトを購入しました。白・赤・紺の3色はタイの国旗と同じ配色。スワイ・マーㇰ(とても美しい)。
#ペンダントライト#タイ#白赤紺

ソイソムへ来て1カ月。たこ足セローム元気です。
ところでタイ語でタコは、プラムック。そしてイカもプラムック。ヤム・プラムックはイカのサラダだけど、タコが入っててもいいの? 寿司でイカを頼んでタコがでてきてもいいのか?
ヤム・プラムック
尊敬している「ゲウチャイ成田」では、ヤム・タレー(海鮮サラダ)となっていて、イカもタコも入ってます。ヤム・タレーはジャスミンライスだけと食べるのが美味しい。
#観葉植物#タイ料理#ヤムとジャスミンライスは合う

阿部恭子さん作画のバンコクのタラート(市場)です。バンコクの市場で一番好きだったのは、チャトチャック・ウィークエンドマーケット。最近どうも軟弱になったようです。昔は少し行くのが怖いくらい混沌としてました。
ところで恭子さんの絵には必ず動物が登場します。ソイソムに見つけに来てください。
阿部恭子 Kyoko Abe
大分県生まれ。デザイン学校卒業後フリーのイラストレーターとして独立。1996年にタイへ。個展の開催に加えてアート促進のワークショップをタイ各地で開催。うさぎが大好き。
#タイ#タイ市場#阿部恭子

タイ雑貨ソイソムでタイ文字付きジュースグラス販売します。でも中にタイ文字なしのジュースグラスがあります。はっ?!
ちなみに一番前にあるのはミリンダ。
ミリンダ
ファンタのライバルだったミリンダ。残念ながら今は日本では販売してません。日本の飲み物は健康ばっかりで、少し寂しい。マックスコーヒーには末永く頑張って欲しいと思います。
#タイ雑貨#ジュースグラス#マックスコーヒーは不滅

日本ではなかなか手に入りずらいホーリーバジル。ガパオライスのガパオですけど、有名なスイートバジルより香が強いです。炒めるとほんのりミント味。
#タイ料理#ガパオ