
日曜日にもかかわらず、スクランブル発進していただいた職人の皆様、本当にありがとうございました。引き続き、よろしくお願い致します。
ソイソムの設計・施工をお願いしたのは、佐倉を次々とおしゃれにしてくれている(株)テスク。自社でカフェ経営もしている大先輩です。新人のソイソムを末永く面倒みてください。
職人(Craftsman)
自ら身につけた熟練した技術によって、手作業で物を作りだすことが出来る人たち。いくらAIが発達したって日本の職人は永遠です。
#佐倉テスク#職人の素晴らしさに感激

日曜日にもかかわらず、スクランブル発進していただいた職人の皆様、本当にありがとうございました。引き続き、よろしくお願い致します。
ソイソムの設計・施工をお願いしたのは、佐倉を次々とおしゃれにしてくれている(株)テスク。自社でカフェ経営もしている大先輩です。新人のソイソムを末永く面倒みてください。
職人(Craftsman)
自ら身につけた熟練した技術によって、手作業で物を作りだすことが出来る人たち。いくらAIが発達したって日本の職人は永遠です。
#佐倉テスク#職人の素晴らしさに感激

ソイソム内装工事もいよいよ佳境に入りました。その中で厨房の壁に貼られたのは青いタイル。タイルは何種類か他にも使われてます。
タイル(tile)
建設資材の一つで、壁や床の保護、あるいは装飾用に多数貼り付ける板状のもの。選べと言われるのならタイル職人になりたい。
#内装工事#タイル#青色

没にしたメニューブック暫定版の1ページです。本番のメニューブックはもっとシンプルでわかりやすく、写真に自信あり。
ところでソイソムの麺メニューはこの2種類。フォー(汁あり米麺)はすっきり、さっぱり。パッタイはやんちゃで、不思議。
センミー・センレック・センヤイ
米麺細い、米麺中くらい、米麺太いです。それぞれの米麺にそれぞれのメニューあり。しかしタイの米麺ももちろん美味しいんですが、あまりに美味しくてびっくりしたのは台湾・新竹の米麺(ビーフン)。
#佐倉麺料理#メニューブック#台湾へ行ってビーフンを食べる

外装作業はこれからですが、近隣の方へのお知らせのためにバナーを取り付けました。県道65号線を通る車からも見てくれると嬉しい。
しかしソイソム開店まであと2週間。
「わあ!、間に合うの?」
「大丈夫、間に合うんです。」
#佐倉カフェ#バナー広告#近隣の方に来店していただきたいです。

マイソウルフードのプレーンカイジャオ(タイ式プレーンオムレツ)。プリックナンプラーとスイートチリで食べます。残念ながら11月からのメニューには、シェフの反対により入りませんでしたが、いつか、表舞台に立たせたいと思います。
でもどうしても食べたいという方は気軽にお申し付けください。いわゆるソイソム裏メニュー。
プリックナンプラー
個人的にはどんな料理も美味しくしてしまう魔法の調味料だと思ってます。プリックは唐辛子、ナンプラーは魚醤です。ちょっとお金に不自由だったタイの友人はプリックナンプラーとごはんでいつもお昼を食べてました。
#佐倉カフェ#佐倉タイ料理#あなたのソウルフードは何ですか?

シンガポールチキンライス、海南鶏飯、カオマンガイ。アジアローカル食堂界の王様です。材料は、鶏肉、ごはん、ソースといたって簡素。しかし、各店がいろいろ工夫していて、特にソースが鍵なんです。
ソイソムもオリジナルソースでアジアの戦いに挑みます。ご飯も工夫しました。まずは日本予選に11月1日より参戦します。応援よろしくお願い致します。
#佐倉グルメ#タイ料理#カオマンガイ

薬局時代に店舗から住居への入り口だったトステム製アルミ扉が、ソイソムでは厨房の裏口で活躍します。とてもハンサムだし、採光もできて最高。
#佐倉#カフェ#トステム製扉

ソファー席用に白地に赤と紺のペンダントライトを購入しました。白・赤・紺の3色はタイの国旗と同じ配色。スワイ・マーㇰ(とても美しい)。
#ペンダントライト#タイ#白赤紺

内装工事始まりました。涼しくなって良かった。なにとぞよろしくお願いします。
#佐倉#カフェ#ソイソム

ロンドンのキングスクロス駅近くにある一日中朝食を出すお店。ソイソムも⒑時開店なので、オール・デイ・ブランチに挑戦したい。
キングスクロス駅
キングスクロス駅はハリーポッターシリーズに登場するホグワーツ特急の始発駅。現実ではビジネスマンが物凄いスピードで歩いてます。
#ソイソム