
ガパオに続いてグリーンカレーとイエローカレーを改良しました。何が変わったのか、ぜひお試しにご来店ください。
#soisom#ソイソム#佐倉カフェ#佐倉タイ料理#グリーンカレー

ガパオに続いてグリーンカレーとイエローカレーを改良しました。何が変わったのか、ぜひお試しにご来店ください。
#soisom#ソイソム#佐倉カフェ#佐倉タイ料理#グリーンカレー

鶏挽肉の粗びき加減が特徴のソイソムガパオ。今でも人気者なんですが、マイナーチェンジしました。どう変わったかぜひ試しに来てください。
パッ・ガパオ(炒める+ホーリーバジル)
鶏の挽肉といっしょにホーリーバジル、オイスターソース、ナンプラー、唐辛子などを炒めた料理。ガパオはバンコクの屋台またはフードコートで食べるのが一番。
#soisom#ソイソム#佐倉カフェ#佐倉タイ料理#台北のホテルで食べた牛肉のガパオが忘れられません。

アソークの交差点にできたターミナル21というショッピングモール。その中にピア21というフードコートがあります。これが安い。屋台よりも安い。びっくりです。
さすがに、敬愛するエンポリアム・フード・モールみたいにゆっくりとはできませんが、なかなかです。
#soisom#ソイソム#佐倉カフェ#佐倉タイ料理#バンコクフードコートのメニューはソイソムのお手本。

厨房でお客様への出発を待つイエローカレー。ジャガイモと人参との相性が抜群です。しかし、正直グリーンカレーに押され気味なんです。頑張れイエロー。大好きです。
イエローカレー(ゲーン・カリー)
他のタイカレーに比べて香辛料と辛味をおさえているのが特徴。黄色のもとはターメリックです。
#soisom#ソイソム#佐倉タイ料理#佐倉カフェ#イエローカレー

チェンマイの夜市で食べたグリーンカレーとカイジャオ。両方美味しかったけど、ここのプリックナンプラーが絶品でした。美しいものは美味しい。
#佐倉タイ料理#佐倉カフェ#プリックナンプラーは万能調味料です。

大好評のオール・ディ・ブランチ(レギュラードリンク付500円)。今週は「イエローカレー+ホテルブレッドのトースト+キウィの自家製ジャム」です。朝ごはんを食べそこなった10時頃、また少しお腹がすいた3時のおやつにいかがでしょうか?お待ちしてます。
#佐倉カフェ#ブランチ#タイカレーとトーストの相性は抜群なんです。

蟹肉入り汁なし中華麺。食べたのは、バンコク中華麺界の老舗「バミー・コンセリー」。スクンビット通りBTSトンロー駅すぐそばにあります。
どうです、このかっこよさ。余計な装飾無し。蟹と麺を食べてみろ!です。この日は朝ごはんで食べました。
ソイソムのメニューは3カ月でリニューアル。開店の時は中華麺やりません。でも4月に更新するメニューで中華麺やりたい。
#佐倉タイ料理#タイ料理中華麺#バンコクの朝食は麺類

没にしたメニューブック暫定版の1ページです。本番のメニューブックはもっとシンプルでわかりやすく、写真に自信あり。
ところでソイソムの麺メニューはこの2種類。フォー(汁あり米麺)はすっきり、さっぱり。パッタイはやんちゃで、不思議。
センミー・センレック・センヤイ
米麺細い、米麺中くらい、米麺太いです。それぞれの米麺にそれぞれのメニューあり。しかしタイの米麺ももちろん美味しいんですが、あまりに美味しくてびっくりしたのは台湾・新竹の米麺(ビーフン)。
#佐倉麺料理#メニューブック#台湾へ行ってビーフンを食べる

マイソウルフードのプレーンカイジャオ(タイ式プレーンオムレツ)。プリックナンプラーとスイートチリで食べます。残念ながら11月からのメニューには、シェフの反対により入りませんでしたが、いつか、表舞台に立たせたいと思います。
でもどうしても食べたいという方は気軽にお申し付けください。いわゆるソイソム裏メニュー。
プリックナンプラー
個人的にはどんな料理も美味しくしてしまう魔法の調味料だと思ってます。プリックは唐辛子、ナンプラーは魚醤です。ちょっとお金に不自由だったタイの友人はプリックナンプラーとごはんでいつもお昼を食べてました。
#佐倉カフェ#佐倉タイ料理#あなたのソウルフードは何ですか?

シンガポールチキンライス、海南鶏飯、カオマンガイ。アジアローカル食堂界の王様です。材料は、鶏肉、ごはん、ソースといたって簡素。しかし、各店がいろいろ工夫していて、特にソースが鍵なんです。
ソイソムもオリジナルソースでアジアの戦いに挑みます。ご飯も工夫しました。まずは日本予選に11月1日より参戦します。応援よろしくお願い致します。
#佐倉グルメ#タイ料理#カオマンガイ