タイ, 阿部恭子

ルンピニー公園のオオトカゲ

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そんな馬鹿な?と思うかもしれませんが、大都会バンコクの真ん中にあるルンピニー公園には、オオトカゲが住んでいます。阿部恭子作「ルンピニー公園の朝」はそのオオトカゲを写生している様子。トカゲもそうですが、タイは日本よりも人間とその他動物の距離が近い。象、犬、猿、、、、。

阿部恭子作「ルンピニー公園の朝」は只今ソイソムで、展示販売中です。お気軽にお問合せ下さい。

 

※ルンピニー公園

バンコクのオアシス、ルンピニー公園。50万m2の敷地には、トカゲをはじめいろいろな動植物が生息中。お勧めは、早朝ジョギングとルンピニー公園内にあるフードコートでの朝食。お粥と空芯菜炒めなどはいかがですか?

 

#タイ旅行#佐倉でタイ旅行#ミズオオトカゲ

 

ソイソム, タイ

泰式茶(タイティ)

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タイティといえば、チャトラムーの赤缶が一番ポピュラーです。バニラの香る紅茶。タイでは冷たくして思いっきり甘くするミルクティが人気。最近渋谷にタイティ専門店もオープンしてます。でも渋谷までいかなくとも佐倉のソイソムでタイアイスミルクティ味わえます。なんとお値段は¥400。ぜひご来店の上お試しください。

 

#千葉カフェ#千葉タイ料理#佐倉カフェ#佐倉タイ料理#泰式茶#タイティ

タイ

ワット・チェディルアン

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巨大な仏塔を象が支えるワット・チェディルアンは、チェンマイに行ったら外せない寺院です。チェンマイは人口がおよそ20万人ほどの地方都市ですけど、13世紀にはランナー朝が栄えた古都。いろいろみどころ満載なんですが、この寺院はぜひ時間をかけてみて回るのをお勧めします。

 

#タイ観光#チェンマイ#タイ料理カフェソイソム

タイ, タイ料理

バンコクのフードコート

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アソークの交差点にできたターミナル21というショッピングモール。その中にピア21というフードコートがあります。これが安い。屋台よりも安い。びっくりです。

さすがに、敬愛するエンポリアム・フード・モールみたいにゆっくりとはできませんが、なかなかです。

 

#soisom#ソイソム#佐倉カフェ#佐倉タイ料理#バンコクフードコートのメニューはソイソムのお手本。

タイ, タイアート

レッドブル

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今や世界中の男子に飲まれているレッドブル。もともとはタイ発祥なんです。その名も「赤いガウル」。その怪しげだった「赤いガウル」をソフィスティケートして売り出したのが、オーストリアの会社でした。

しかし、なぜ阿部恭子はこの「赤いガウル」を絵の一部に選んだのか?

注:阿部恭子作「満月のバンコク」の全部はソイソムで見られます。

#soisom#ソイソム#佐倉カフェ#佐倉タイ料理#二日酔いとレッドブル

タイ, タイ料理

バミー・ヘン・プー

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蟹肉入り汁なし中華麺。食べたのは、バンコク中華麺界の老舗「バミー・コンセリー」。スクンビット通りBTSトンロー駅すぐそばにあります。

どうです、このかっこよさ。余計な装飾無し。蟹と麺を食べてみろ!です。この日は朝ごはんで食べました。

 

ソイソムのメニューは3カ月でリニューアル。開店の時は中華麺やりません。でも4月に更新するメニューで中華麺やりたい。

#佐倉タイ料理#タイ料理中華麺#バンコクの朝食は麺類

タイ, 阿部恭子

ビア・チャーン

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象がビア・チャーン(タイ語でビアはビール、チャーンは象)を捕まえている絵(現在バンコク在住アーティスト阿部恭子さんが製作中の10月末にソイソムにやって来るアクリル絵画の一部)。タイではビア・シンがキリンで、ビア・チャーンがサントリー?。

アルコールといえば、ソイソム夜の部(パーティタイム18:00〜21:00)はアルコール持ち込み自由で、持ち込み料もいただきません。4名様から予約をお願いします。料理はお任せのみで1名様2,000円。自由に夜の宴を楽しんでください。

 

#阿部恭子#佐倉宴会場#ビア・シンが好き

タイ, タイ料理

パッタイ・ドンムアン

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長らくバンコクの国際空港として活躍したドンムアン。2006年その座をスワンナプームに奪われました。しかし、2012年エアアジアがドンムアンで就航を開始し、大復活。今では以前より綺麗で使いやすい空港になりました。

国内線ターミナルも充実していて、このパッタイもその中にある「 THE COFFEE CLUB」のパッタイ。おしゃれで、スタンダードなパッタイです。
11月にデビューするソイソムのパッタイは少し味付けが変わってます。いわく言い難いので、ぜひ食べに来てください。

#タイ料理#パッタイ#ドンムアン空港に行ってみよう