
「輝く星」で有名なフィフス・ディメンション。「ビートでジャンプ」は赤い鳥もコピーした名曲。ソイソムの10時頃流します。しかし「ビートでジャンプ」って題名がかっこいい。
山本潤子さんが歌う「翼をください」が大好きです。
#音楽#コーラスグループ

「輝く星」で有名なフィフス・ディメンション。「ビートでジャンプ」は赤い鳥もコピーした名曲。ソイソムの10時頃流します。しかし「ビートでジャンプ」って題名がかっこいい。
山本潤子さんが歌う「翼をください」が大好きです。
#音楽#コーラスグループ

ロンドンのキングスクロス駅近くにある一日中朝食を出すお店。ソイソムも⒑時開店なので、オール・デイ・ブランチに挑戦したい。
キングスクロス駅
キングスクロス駅はハリーポッターシリーズに登場するホグワーツ特急の始発駅。現実ではビジネスマンが物凄いスピードで歩いてます。
#ソイソム

チェンマイにあるサイアム・セラドン工房。マイイアム美術館の道路を挟んで向かい側にあります。
「写真とってもいいですか?」店内で小太りの優しそうな店員さんに聞いてみると、「ダーイ、マイペンライ(いいですよ、どうぞどうぞ)。」
「庭へ行ってもいいですか?」「ダーイ、マイペンライ。」
「傘借りてもいいですか?」「ダーイ、マイペンライ。」
チェンマイのサイアム・セラドン工房での午後。ちなみに店員さんの足にはビーチ・サンダル。
そのサイアム・セラドン工房からようやくお皿がソイソムに届きました。11月から活躍します。
サイアムセラドン工房(Siam Celadon Pottery)
チェンマイ中心地から車で30分ほどのサムカムペーン地区にサイアム・セラドンはあります。広々としたショップ内には様々なセラドン焼きが並べられ、しかもリーズナブル。工房とショップを隔てる庭には鶏が放し飼い中。チェンマイにいったら、必見です。
#タイ#タイ雑貨

タイのプルメリアは「リラワディ」といいます。「美しい姿で歩く女性」という意味。元々、変な名前だったこの花を、シリントーン王女が「リラワディ」と名付けました。大人気のシリントーン王女に名付けてもらったことで、「リラワディ」は大スターになりました。
そしてこの「バンコクのリラワディ」は11月に来日し、ソイソムへやってきます。作画はもちろん。ウサギ大好き、阿部恭子さん。
シリントーン王女
国民に敬愛されたタイ国王ラーマ9世とシリキット王妃の間に生まれた次女。教育にとても熱心で、笑顔が素敵な王女。国民から大人気です。
阿部恭子
画家として在タイ20年を過ぎた恭子さん。釜石市甲子町「こすもす公園」では恭子さん作画の大壁画を見られます。東日本大震災のあとに描かれたこの壁画、テーマは子供たちの希望と笑顔。
#タイ#阿部恭子

ジム・トンプソンの漢字フレームシルク生地ハンカチ(額装付き)。非売品。
ジム・トンプソン
大学卒業後、建築家に。第二次世界大戦では従軍して、なんとスパイになる。終戦後、タイに留まり、タイシルクの普及に尽力。そして大富豪に。ジム・トンプソンブランドは現在でも世界的なブランド。しかし、最後はマレーシアで謎の失踪。なんか凄い。

音楽は明るく、元気なほうがいい。でもソイソムではおしゃべりの邪魔にならないよう気をつけます。
アース・ウィンド&ファイアー (略してEA&F)
1970年代、80年代に活躍したソウルバンド。ホーンセクションが特徴で、ファンクとも呼ばれる。世界中のディスコで大活躍。
ディスコ(DISCO)
現在の日本ではクラブという名称に変わり、ディスコというと過去に存在していたダンスホールの形態をさす。

チェンマイにあるマイイアム(MAIIAM)のパッタイ。さすがです。写真でみるとよくわからないけど、皿がアート。ジュースのグラスもさりげなくおしゃれです。ソイソムではそのグラス、真似させていただきます。
マイイアム現代美術館(MAIIAM)
マイイアムとは「今までにない新しいもの」という意味。2016年7月開館のタイ人アーティストの作品を集めた美術館。オーナーはフランス人のジョン・ミシェル・バードレ―氏。併設しているレストランでは、オーガニック野菜、チェンマイの地鶏などを使ったタイ料理が味わえます。
#タイ#タイ料理

ちょっと変わったたこ足のセローム。2階の事務所でソイソムのオープンまで待機しています。
セローム
原産地南ブラジル。葉にはほこりがたまりやすいので、こまめに手入れが必要。直接日光を当てると葉焼けをおこしてしまうので、半日陰が最適。高温には強いけど、5度以下にならないよう注意。根腐れを起こしやすいので、できるだけ水はけの良い土で。観葉植物用の土2:赤玉土1:鹿沼土1のブレンドがお勧めです。
#観葉植物

歴博内レストラン「さくら」の名物メニューは古代米(黒米)。もちもちで最高に美味しいです。それと接客サービスも。ひとりで行っても、「お好きな席にどうぞ」。とても嬉しい。
国立歴史民俗博物館(通称歴博)
歴博で歴史の勉強、そしてレストラン「さくら」で古代米カレー。お腹がいっぱいになったら、城址公園を散歩。最後はソイソムで反省会をしてください。
#佐倉観光#佐倉グルメ

歴博常設展最終第6ステージにゴジラ。このゴジラは東宝1984年版ゴジラです。そしてなんと東宝映像美術でゴジラの造形を手がけた故小林知己氏の遺作だそうです。ゴジラフリーク必見。
国立歴史民俗博物館 (通称歴博)
歴博にはもちろんミュージアムショップがあります。歴史に関するお堅い刊行物のほか、歴博オリジナルの妖怪グッズや、佐倉観光大使のカムロちゃんグッズなども。そして只今「おみやげ博物誌」に関連して「全国レトルトカレーフェア」開催中。
カムロちゃん @kamurochan
わちの名はカムロ! その昔、佐倉城に棲んでおった妖かし(あやかし)で、こう見えて400歳じゃ。「佐倉おもてなしキャラクター」として佐倉市の魅力を発信し、佐倉の「おもてなしの心」を伝えるのじゃ。ソイソムは大丈夫かの?。
#佐倉観光