
歴博の「ニッポンお土産博物誌」は9月17日まで。展示を覗いてみると、不思議なマッチコレクションを発見しました。
怖いけど、「喫茶 mitori」に行ってみたい。
国立歴史民俗博物館(通称歴博)
ソイソムから車で10分の場所にある歴博。佐倉城址公園が隣接していて、晴れた日は歴史の勉強と城址公園の綺麗な芝生でお弁当がお勧め。
#佐倉観光

歴博の「ニッポンお土産博物誌」は9月17日まで。展示を覗いてみると、不思議なマッチコレクションを発見しました。
怖いけど、「喫茶 mitori」に行ってみたい。
国立歴史民俗博物館(通称歴博)
ソイソムから車で10分の場所にある歴博。佐倉城址公園が隣接していて、晴れた日は歴史の勉強と城址公園の綺麗な芝生でお弁当がお勧め。
#佐倉観光

歴博では年に数回、企画展示を実施します。今回は「ニッポンおみやげ博物誌」。
中世から現代までお土産の変遷をみることができます。絵葉書、こけし、ペナント、キーホルダー、、など。昔、家にあった「鮭をくわえた熊の木彫り」を発見して感激しました。
国立歴史民俗博物館(通称歴博)
佐倉城址の北側にある、日本の歴史と文化について総合的に研究・展示する我が国最大の歴史民俗博物館。歴博からソイソム(佐倉市石川1-2 県道65号線沿い)までは、およそ3.5km。車で10分。
#佐倉観光

緑に囲まれた通称「歴博」。本名は国立歴史民俗博物館です。
江戸時代には佐倉城があった佐倉城址公園に隣接しています。とてもとてもこのブログで歴博のことは説明できませんので、ググってみてください。
しかしソイソム的には佐倉に来たら、ぜひ来てほしい場所。城址公園一周1.5kmと合わせて散歩をすれば、活動量5,000歩は間違いないです。
ソイソムから3.5km。車でおよそ10分。東京からは、佐倉IC→ソイソムでランチ→歴博&佐倉城址公園→四街道IC。もしくは四街道IC→歴博&佐倉城址公園→ソイソムでおやつ→佐倉ICのコースがお勧めです。
#佐倉観光

この子も11月にソイソムにやって来ます。
作画はもちろん恭子さん。
阿部恭子 Kyoko Abe
大分生まれ。バンコク在住。幼少期から絵を描き始め、デザイナー学校を卒業。フリーのイラストレーターとして福岡で活躍し、結婚を機に、タイへ移住。
1997年講談社「おひさま絵本大賞」受賞。好きな場所は公園と市場。バンコクで一番のうさぎ好き。
#阿部恭子

11月にはこの子がソイソムにやってきます。
作画は恭子さん。
阿部恭子 Kyoko Abe
大分県生まれ。デザイン学校卒業後フリーのイラストレーターとして独立。1996年に来タイし、個展の開催に加えてアート促進のワークショップをタイ各地で開催。うさぎが大好き。
#阿部恭子

タイでステンレスの食器といえば、ゼブラ社。お弁当箱もとてもかわいいんです。
ちなみにタイでは、スプーンもしくはレンゲとフォークが大活躍。右手にスプーン、左手にフォークで、ごはんものやっつけます。
1966年創業。商業用ステンレス鍋を溶接する会社としてスタート。無駄を省いたデザインと、清潔感のあるステンレス素材が人気のタイ老舗メーカー。
#タイ雑貨

タイ代表の屋台料理、パッタイ。それぞれがぞれぞれの味で競ってます。
ソイソムは?
パッタイ
タイの屋台やローカルな食堂で提供される、米麺をナンプラーなどを使って炒めた料理。日本でいう’’焼きそば’’です。
ナンプラー
タイの魚醤。日本の醤油のような存在です。ナンは液体、プラーは魚という意味。
#タイ料理

諸般の事情により、水だけで25年生きてきたモンパ。
開店デビュー前に衣替え、散髪して貰います。
モンパ(紋羽)
沖縄などが原産。柔らかい葉の汁は腹痛などに効くそうです。最低気温は10度以上必要。日当たりのよい窓辺が大好きです。土の表面が乾いたら水やり。冬は水やりを控えめにします。夏は霧吹きも。
#観葉植物

サイアムセラドン工房製パイナップル ¥9,800
蓋がとれるんです。
サイアムセラドン工房
チャンマイを代表するセラドン焼きを生産・販売する工房兼ショップ。創業は1978年。ブルーや緑色が印象的なセラドン焼きは欧米のテーブルウェアとして人気があります。
#タイ雑貨

ベースは1970年、80年代のソウルミュージックにしようかと思います。
#音楽