
川豊から少し行き、緩い右へカーブした表参道を過ぎると、成田山新勝寺の総門(2007年建立)が見えます。総門を過ぎると次は仁王門。そして急な階段を登り切ると大本堂に。
表参道を入り総門まで歩いて15分。とにかくみどころ満載の成田表参道でした。
ところで新勝寺の奥に占い師の方々がいます。ソイソム開店日の相談に行きました。詳しいことは秘密ですが、結果2018年11月1日(木)にしたのです。
#北総観光#成田山新勝寺#2018年11月1日

川豊から少し行き、緩い右へカーブした表参道を過ぎると、成田山新勝寺の総門(2007年建立)が見えます。総門を過ぎると次は仁王門。そして急な階段を登り切ると大本堂に。
表参道を入り総門まで歩いて15分。とにかくみどころ満載の成田表参道でした。
ところで新勝寺の奥に占い師の方々がいます。ソイソム開店日の相談に行きました。詳しいことは秘密ですが、結果2018年11月1日(木)にしたのです。
#北総観光#成田山新勝寺#2018年11月1日

表参道の三差路を右へ折れると、坂道になります。この坂道の両側は老舗がずらり。その中でもひときわ賑わっているのが鰻の川豊。この日本家屋のかっこよさ、それと鰻をさばく職人さん達。成田表参道一番の繁盛店です。
しかしなぜ川豊はこんな繁盛店になったのでしょうか?味、サービス、雰囲気?その秘密、歴史をぜひともソイソムに教えて下さい。レギュラードリンク一杯プレゼントします。
そして成田表参道はもうすぐ終点です。
#北総観光#成田の鰻#繁盛店の秘密

成田表参道を進むと、今度は左側に明治32年創業「なごみの米屋」の大きな看板が見えてきます。成田といえば米屋というくらいの老舗なんですが、最近はピーナッツ最中が大ヒット。海外への、特に台湾へ行く方はかわいい箱入りのピーナッツ最中をお土産にするとすごく喜ばれます。
ソイソムの近所にも山形屋という和菓子屋さんがあります。そこのかりんとう饅頭もお土産に最適。ソイソムの帰りにぜひ寄ってください。
そして更に成田表参道は続く。
#北総観光#なごみの米屋のピーナッツ最中#山形屋のかりんとう饅頭

ソイソムからJR佐倉駅に行き、電車に乗り15分でJR成田駅に着きます。そしてJR成田駅のロータリーから成田山新勝寺に向かう表参道に入ってすぐ右側に、酒蔵「長命泉」の本店が見えてきます。どうですか、このカッコよさ。ここでいっぱい飲んで、新勝寺へ向かいます。
成田表参道は続く。
#佐倉観光#北総観光#建物探訪の旅

ソイソムの緑は外も中も(株)ユニバーサル園芸社にお願いします。写真はそのユニバーサル園芸社にいたトックリラン。さてこのトックリランはソイソムに来るのか?
トックリラン
幹のしたがとっくりのように膨れ、膨れたところに水を貯蔵するボトルツリー。メキシコ原産。ところでメキシコといえば、タコス。タコスといえばフィッシュタコスが食べたい。
#カフェ観葉植物#ユニバーサル園芸社千葉#緑で癒されたい

マイソウルフードのプレーンカイジャオ(タイ式プレーンオムレツ)。プリックナンプラーとスイートチリで食べます。残念ながら11月からのメニューには、シェフの反対により入りませんでしたが、いつか、表舞台に立たせたいと思います。
でもどうしても食べたいという方は気軽にお申し付けください。いわゆるソイソム裏メニュー。
プリックナンプラー
個人的にはどんな料理も美味しくしてしまう魔法の調味料だと思ってます。プリックは唐辛子、ナンプラーは魚醤です。ちょっとお金に不自由だったタイの友人はプリックナンプラーとごはんでいつもお昼を食べてました。
#佐倉カフェ#佐倉タイ料理#あなたのソウルフードは何ですか?

ソイソムへ10月末にやってくる阿部恭子さん作画のアクリル絵画(縦2m・横1mの大型サイズ)。只今、バンコクで製作中です。絵の真ん中に流れるのは、チャオプラヤー川。その周りに人、動物、物、がニコニコ生活しているという絵です。
その中に不思議なブルーの魚を見つけました。ほ?。ほほ?。
#佐倉カフェ#チャオプラヤー川#阿部恭子さんの絵で癒される

シンガポールチキンライス、海南鶏飯、カオマンガイ。アジアローカル食堂界の王様です。材料は、鶏肉、ごはん、ソースといたって簡素。しかし、各店がいろいろ工夫していて、特にソースが鍵なんです。
ソイソムもオリジナルソースでアジアの戦いに挑みます。ご飯も工夫しました。まずは日本予選に11月1日より参戦します。応援よろしくお願い致します。
#佐倉グルメ#タイ料理#カオマンガイ

ダリルホール&ジョンオーツ「リッチガール」(1976年)を聴くとなぜか元気になります。フィルコリンズ「イージーラバー」(1984年)でも同じことがおきます。疲れてる人はお風呂の中で大音量で聴いてみてください。
ソイソムでは音楽リクエスト募集します。
ぜひお気軽にご連絡ください。contact@soisom.com
#佐倉#カフェ#スティビーワンダーのパートタイムラバー

長らくバンコクの国際空港として活躍したドンムアン。2006年その座をスワンナプームに奪われました。しかし、2012年エアアジアがドンムアンで就航を開始し、大復活。今では以前より綺麗で使いやすい空港になりました。
国内線ターミナルも充実していて、このパッタイもその中にある「 THE COFFEE CLUB」のパッタイ。おしゃれで、スタンダードなパッタイです。
11月にデビューするソイソムのパッタイは少し味付けが変わってます。いわく言い難いので、ぜひ食べに来てください。
#タイ料理#パッタイ#ドンムアン空港に行ってみよう